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静音ラック


 ・騒音体験 動画-01

 ・騒音体験 動画-05

 ・騒音体験 動画-04

    東京大学さま施工例












株式会社エスアイ
197-0834
東京都あきる野市引田591-2
TEL 042-518-7555  FAX 042-518-7556

 静音ラックのご購入相談


















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動画で騒音体験

■動画-01 <渋谷区宇田川町オフィス>


◆静音ラック:S4.5-12Uデモ機
◆サンプルマシン:HPCT R110GS (騒音量68.8dB(A)に固定)
◆撮影日時:2017年7月
◆撮影場所:渋谷区宇田川町

<解説>
撮影場所は渋谷区宇田川町にある10平米程度の小さなオフィス。硬い壁に囲まれた反射音の多い悪条件の部屋です。​静音ラック​は設置される部屋の広さや環境によって感じ方が異なりますが、この動画では「これ以上悪い例はないだろう」を想定し、演出や脚色を一切排除した騒音体験としました。一般的なオフィスへの実導入では概ねこれ以上の体感効果が期待できます。
録音レベルのAGC(自動録音)をオフにして正確な音量差を収録しています。コンシューマ向けのカメラや携帯では録音レベルが常に自動モードとなり、音量差が無くなってしまいますので注意が必要です。正確な騒音低減をご確認ください。    -Si R&D-

 静音ラックS4.5の詳細 静音ラックの出張騒音デモ



■動画-05 <Si R&D測定室> 
新バージョン吸音材増量仕様


◆撮影日時:2018年4月
◆撮影場所:Si R&D測定室

<解説>
2018年4月からの新バージョン「吸音材増量仕様」の静音ラックです。マシン単体では70dB(A)、静音ラックにマウントするだけですでに66dBまで下がりますので、そこからドアCLOSE(42dB)までの差異-24dBが試聴できます。録音レベルのAGC(自動録音)をオフにして正確な音量差を収録しています。     -Si R&D-

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■動画-04 <サーバー室の防音工事例> 
72→34dB(A)


◆撮影日時:2018年4月
◆撮影場所:東京大学 工学部14号館 鈴木研究室さま
◆システムサポート:株式会社HPCテック

<解説>
マシン正面1mで80.7dB(A)。動画内の騒音計位置はドア前80cm、高さ1m。
仕切り壁があるにも関わらず隣室への音漏れが問題となっていたサーバー室。事前調査により問題個所を抽出し、ピンポイントで効率的な処置を施し、要求値までキッチリと下げる結果提供としました。8k~10kHz付近で突出していたマシン特有のピークノイズもほぼ無音になっています。カメラのAGC(自動録音)をオフにして正確な音量差を収録。       -Si R&D-

<工事内訳>
・サーバー室特化型の個別設計
・2重壁施工(遮音材、吸音材による複層構造)
・隙間コーキング、密閉
・特注「観音開き」防音ドア
・事前調査、各種測定、結果検証


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