(株)Si
オフィスの「音環境」研究所 Si R&D
specer
HOME 製品 技術サービス 会社案内 採用情報 お問い合わせ
specer


  Si R&D 
 ---------------------------
  企業理念
 ---------------------------
  会社概要
 ---------------------------
  事業内容
 ---------------------------
  静音ラックヒストリー 
 ---------------------------
  新しいビジネスモデル 
 ---------------------------
  Team Si R&D 
 ---------------------------
  特許
 ---------------------------

  学会への出展
 ---------------------------




  Si R&D
 楓ヶ原オフィス・研究所について






株式会社エスアイ
197-0834
東京都あきる野市引田591-2
TEL 042-518-7555  FAX 042-518-7556
→お問い合わせ

specer

開発ヒストリー


最初期型の静音ラックは平成11年に録音スタジオ向け製品として誕生。当時、磁気テープによる録音からハードディスク方式に置き換わる中でスタジオ内の機器騒音が問題となり、プロオーディオ分野への限定発売が開始されました。

オフィスサーバーやHPC(スパコン)の登場は歴史的にはその後のことであり、それらに応じた改良を施しながらサーバ向けの製品へと完成されます。

平成21年には専門業としてのSi R&Dが設立され、さらに特化型ビジネスへ進化。この活動の中では特にお客さまの課題解決に着目し、モノを売ることではなく「コト売り」を重視。目的達成のやり方やその提供方法、ビジネスモデルの創意工夫も発明され、現在に至ります。



平成11年  現Si R&D代表 関田泉が前職にてレコーディングスタジオ向け消音型ラックFRL-dB12(H12.11〜H13.10)を開発 <実用新案登録>

■膨張室型サイレンサーを採用
平成13年 SYSTEM2.0(H13.10〜H15.12)

■3層のFRPコンポジット筐体採用採用
平成15年 dB-3000(H15.08〜H19)
平成16年 SYSTEM3.0(H16.01〜H19.07)

■エプトシーラーによる密閉配線口採用
■吸排気分離構造を採用
平成17年 一般オフィス向けSYSTEM4.0(H17.08〜H21.04)

■プッシュプルファンを採用
■個別の適合調査を開始
平成21年 Si R&D設立。騒音と放熱に特化した専門業として業務集中に至る
  SYSTEM4.2〜4.3(H21.05〜H22.02) <特許出願>
dBP08(H21.09〜)
dBP100(H21.10〜)
SYSTEM100
防音パーティションdB-HCP
静音空冷サーバー室の現地施工
平成22年 SYSTEM4.5(H22.03〜) S4.5(H27.08〜)

■適合調査のフルサポート。個別専用仕様での製品提供。
平成23年  SYSTEM60
SYSTEM5.0
平成24年  超静音S4.5-D.WALL(H24.02〜)
S4.5V(H24.08〜)
dBP07V(H24.11〜)

SYSTEM6.0
平成25年 大学、研究室向け S8.0 for HPC(H25.09〜)
平成27年  空冷最適化運用術「ZITS」の技術サービスを開始
  ZITS熱拡散システム <特許出願>
S4.5-EX(排気延長)
20℃施工パッケージ
高規格マシンブース施工

平成29年 dB-HCP ZITSバージョン(H29.02〜)

   
   


株式会社エスアイ
197-0833  東京都あきる野市引田591-2
TEL 042-518-7555  FAX 042-518-7556
→お問い合わせ